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  • 執筆者の写真めぐみ 保育園

平岡さん&ワッシーナ講演会

「発達凸凹」(発達障害)という言葉をご存じですか?いろいろなところで認知度は高まりどこかで聞いたことがあるかと思います。ネットで検索したりすればそれこそごまんと情報が出てくると思いますが実際どういう事なんだろ?と思っていたりまた、子育てや人付き合いの中でやりにくさや困りごとがあってもしかして?と考えている人いませんか? 来たる2/22㈬、23(木)とめぐみ保育園、児童デイサービスノアの施設内研修としてあの「うちの火星人 5人全員発達障がいの家族を守るための"取扱説明書"」著者平岡禎之さんとワッシーナさんを招いてお話をお聞きすることになりました。 ただ施設内研修としてお呼びするだけではもったいないと思いご興味のある方ぜひご参加ください。


詳細は下記


 


平岡禎之

コピーライター、沖縄国際大学産業総合研究所 特別研究員。1983年、コピーライターとして広告代理店に勤務。「JIMA(全国百貨店協会)最優秀コピーライター賞」など、広告関連の受賞多数。琉球新報児童文学賞など、文芸作品の執筆活動も。電子絵本『ママのひみつ』シリーズが全国誌、全国誌サイト、地元紙で取り上げられ話題に。2013年夏から地元紙「沖縄タイムス」でマンガ&エッセイ『うちの火星人』連載開始。2014年春『うちの火星人』が単行本に(光文社)。2014夏より鬱のリワーク施設にてトリセツワーク開催。2015秋シンガーソングライターSayuleeに歌詞を提供しCDリリース。平成30年度沖縄県福祉のまちづくり賞・県知事賞受賞。


ワッシーナ

元フリースクール教師。父に伴われてハワイに移住し、幼稚園まで過ごす。その経験から4人の子ども全員を保育園から大学までインターナショナルスクールに通わせる。『ママのひみつ』シリーズや『うちの火星人』では企画を担当。2014年秋、NHK-Eテレ福祉番組「ハートネットTV」の月曜日特集「ブレイクスルー」に家族全員で出演。家庭や学校での工夫が特集された。当事者並びにその家族や医療・福祉・教育の専門家向けに地元沖縄を中心として全国各地(与那国〜新潟)で講演会、セミナー、ワークショップを行う。現在は沖縄県の啓発資料作成や支援体制整備委員会などの事業に関わる。


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