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園だより 1月 副園長コラム「はるかに超えてを期待する」

神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。ヨハネ3章16節

世界は、斜め目でみると、毎日同じような、つまらない世界に思えます。そう思い始めると自分の価値も低くなり、たいしたことない自分、たいしたことない家庭、と日々満たされない思いを募らせるでしょう。実は目が見る景色も、人の言葉のきこえ方も、自分の心の中が決めていると聖書は教えています。そこには・・・まず癒しが必要なのです。


神様は、イエスキリストをお与えになるほどに、私たち人間とこの世界を愛して下さいました。この世界のつくり主は、あなたは私に愛されるために生まれてきたのだよと語っておられます。聖書の言葉は、愛をチャージし、いやす言葉です。今日もあなたは、神様に愛されています。いろんな悩みがあるでしょうが、どうか昨日のくよくよから解放され、小さな励ましを蓄えて、温かい思いで歩めますように。



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